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「八重の桜」ゆかりの地を巡る旅⑦~酒造歴史館、山本覚馬・八重生誕地~ [ ブロガーツアー会津若松2013.11]

ハンサムウーマン八重と会津博 
大河ドラマ館・会津満喫・東山温泉 2日間の旅
 
Part7は「會津酒造歴史館」と山本覚馬・新島八重生誕地の見学です。
 
 
会津武家屋敷を見学後は鶴ヶ城周辺へバスで移動。
「山本覚馬・新島八重生誕の地」 を見学しました。
 
石碑は住宅街の一般住宅の玄関前にありました。
何だか大勢で押しかけて申し訳ないです。
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この石碑の奥に生家跡地があり、皆で見てきました。
ノボリが立っているので分かりますが、一見空地です。
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協議会の方がおっしゃっていましたが、自分の住んでいる家が
元は会津藩の誰それが住んでいた家と分かって盛り上がったとか。
そんな事が分かるスマホアプリがあるのだそうです。面白そうですね。
 
 
 
お次は「會津酒造歴史館」です。
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歴史館はこちら酒造メーカー宮泉さんの中にあります。
ただし、写真撮影はNGなので酒蔵見学コースの様子を紹介しますね。
 
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もとは武家屋敷だったのですね。
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 白虎隊奮戦地より移植した笠松が庭に植えられていました。
 
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もみじもきれい・・・
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こちらが資料館の入り口となります。
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震災の被害もあったそうですが、昔からずっと使っている蔵だそうです。
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ここが会津戊辰戦争終結の地なんですね。
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工場の中では酒米を蒸していました。 お米を炊くいい匂いがしてましたぁ~。
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蒸したお米を移して冷やすところ。
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歴史館の見学の後は、お楽しみ♪ 試飲コーナーです。
宮泉の清酒・焼酎の飲み比べができました!
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気に入ったお酒はその場で購入できます。
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金賞受賞の大吟醸は有料にて試飲できます。
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お酒以外のお土産もありました。 試食もできたので焼き生姜を買いました!
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 甘酒ジャム、美味しかったデスよ!   お酒は飲めないので酒粕を買いました!
甘酒のおふるまいもあって美味しかったの。
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お土産が増えちゃいました。
 
 
 
次は白虎隊悲劇の地、飯盛山へ向かいます。
 
 
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「八重の桜」ゆかりの地を巡る旅⑥~会津武家屋敷~ [ ブロガーツアー会津若松2013.11]

ハンサムウーマン八重と会津博 
大河ドラマ館・会津満喫・東山温泉 2日間の旅
 
Part6は会津武家屋敷の見学です。
 
 
 
旅館「原瀧」を8:30に出発し、一行はバスで「会津武家屋敷」に向かいました。
東山温泉からは市内に出る道の途中にあります。
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入場料 大人850円 中高生550円 小学生450円(団体割引あり)
公開時間 8:30~17:00 (9:00~16:30 12/1~3/31)
 
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 ちょうど菊まつりの最中でした!!
 
 
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見事な菊がいっぱいです。 これほど大量の菊の花をかつて見たことが無いです。
 
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ではお屋敷を見て行きます。
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 お庭も紅葉が見事できれいでした。
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鯉もいましたよ(*^_^*)
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たくさんのお屋敷やお部屋が公開されており、全部ご紹介はできないです~~
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 お参りはしませんでしたが会津天満宮がありました。
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 姿三四郎のモデルになった西郷四郎像もありました。
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 水車の力で米をつく作業場。 実際に動いていました。
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今でも住めそうですね。
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 土蔵を用いた会津歴史資料館。
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 本物の干し柿も吊るされていました。
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一族自害の再現シーンも。幼子までいて悲しいですね。
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ここからはお土産コーナーです。
 
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ステキな会津漆器を見て、うっとりしました。
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これらの漆器は作品と言ってもいいくらい。
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食品コーナーは昨夜お話を伺った郷土料理の品々がたくさん並んでいました。
説明を聞いたからこそ、理解が深まって良かったです。
 
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 にしんの山椒漬け
 
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「こづゆ」に欠かせない「豆麩」
 
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 「こづゆ」セット
 
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B級グルメなら「カレー焼きそば」
 
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あぶら麩もありました。(中国の油条みたいなもの?)
 
 
1周を回るのにこんなに時間がかかるとは思いませんでした。
とても見応えがありましたよ!!
 
次に向かうのは市内鶴ヶ城の近くの會津酒造歴史館(宮泉銘醸)です。
 
 
 
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「八重の桜」ゆかりの地を巡る旅⑤~旅館「原瀧」とおもてなし郷土料理~ [ ブロガーツアー会津若松2013.11]

ハンサムウーマン八重と会津博 
大河ドラマ館・会津満喫・東山温泉 2日間の旅
 
Part5は宿泊先の旅館「原瀧」
地元”会津若松市「八重の桜」プロジェクト協議会”のおもてなしの紹介です。
 
 
7:30過ぎに東京を出発してからようやくお宿へ。
宿泊先は鶴ヶ城より東方向にある東山温泉の旅館「原瀧」です。
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ロビーの様子。
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奥にあるのは露天風呂からも見える滝なのです。(高さはないですが)
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お土産もたくさん揃っています。
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お部屋は四人部屋。(画像は原瀧さんからお借りしました) 
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徹夜明けで1日行動していたら、お部屋写真を撮るのを忘れてしまった!
窓の下には渓流が流れ、緑が生い茂っていました。
 
 
お食事の前に一風呂浴びてきます。(画像は原瀧さんからお借りしています)
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東山温泉は、江戸時代には会津藩の湯治場として栄えた
いにしえより地元の人たちに愛された湯です。
原瀧は、その昔人気を集め社交の中心ともなった千人風呂を甦らせ、
古き良き湯の楽しみを今に伝えています。

会津では希少な自家源泉掛け流し露天風呂があります。
旅館名の由来でもある、豊かに流れる滝の風景を愛でつつ入湯しました。
 
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ここのお湯は肌当たりが柔らかに感じました。 
 露天風呂は千人風呂から階段を降りて行かれます。
階段を降りる時が寒いのですが、露天風呂に入るとぬくぬくになります。
露天風呂から滝が流れ落ちる風景を眺めてあったまりました。
 
 
一息つく間もなく夕食です。宴会場へ移動・・・
せっかくなので浴衣を着てみました。
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簡単帯なんですがちと結ぶのが難しかった。
 
 
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女将の御挨拶がありました。
 
 
さすが旅館だけに会席のしつらえなのですね。
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 ミニノボリは会津若松市「八重の桜」プロジェクト協議会(以後協議会)よりいただきました。
 
 
焼きホタテは出汁醤油で軽く火を通していただきます。
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エビ、イカのお造り。
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奥はエゴマ豚の豆乳鍋
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エビが乗っているのは胡麻豆腐です。 豆乳汁がめちゃうまでした!
 
 焼き物はカレイの照り焼き
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蓋物:信田巻
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お食事はじゃこ飯、香物、しじみ汁
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水菓子は季節のフルーツ
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 お食事しながら、協議会の方によるプロジェクターを使ったプロモーションがありました。
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 ドラマの舞台が会津若松という事で町おこしとしてタイアップしたそうです。
やはり東日本大震災での観光客離れが深刻な問題になっていたから。
 
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このプロジェクトにより大河ドラマ館は大盛況で、 入場制限を余儀なくされた事も。
 
 
会津の食文化について教えていただきました。
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 カレー焼きそばは初耳です。会津の人々はかなりのカレー好きだそうですよ。
 
 
こちらの名物はみそ田楽以外この後実際にいただく事になりました。
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名物物産品もどれも有名ですね。
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起き上がり小法師は必ず買う時に起き上がるか確認してね、という事でした。
 
 
最近はやりのプロジェクションマッピング。
鶴ヶ城でも今年3月にイベントが開催され多くの観客が殺到したそうです。
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 映像の一部を拝見しましたが、素晴らしかった!!
全貌を見てみたいと思いましたね~
 
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 オススメ品、こちらも後で味わうことに・・・
 
 
食後に場所を郷土料理店「鶴我」に移動して協議会の方々との懇親会がありました。
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 ホテルから離れた市内にあるお店です。
(元娯楽施設だった「大統領」というお店がお休みだったからこちらになったとか)
 
 
会津会席を出すお店なのですね。 お雛様のお膳のようなご馳走です。
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ナスの煮物、柿、そら豆、サツマイモのレモン煮、青菜の浅漬け。
 
泉川という日本酒のおふるまい。
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かんぱ~い!
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乾杯の後は磐梯サイダーをば。
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こちらのお店では次々と郷土料理をいただきました。
 
見事な赤身の馬刺し。
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 こんな大きな塊の馬刺しは初めてです。
臭みもなく柔らかくて美味しかったです。
 
にしんの生姜漬け。
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身欠きにしんを戻して生姜汁に漬け込んで作るのですって。
生姜味は好きなので、気に入っちゃいました!
 
まんじゅうの天ぷら。
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 揚げまんじゅうではないとの事ですよ。
 
 スルメの天ぷら
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 柔らかく戻っているスルメはふっくらしており、味もついているのでそのまま食べられます。
これも初めての味! 美味しかった!
 
人参(朝鮮人参) の天ぷら。
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 ああ~朝鮮人参の味だ。 会津でも作られているのですね。
 
こづゆ
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 これも初めての味。 干した貝柱でお出汁を取り
根菜、糸こんにゃく、きくらげに豆麩(まめぶ)をいっぱい浮かせています。
昔から祝い事なとの冠婚葬祭のご馳走として食べられてきたそう。
上品な薄味ですんごく美味しかった!!
 
このツアーで感じた事は汁もの全てがとっても美味しかった事です[揺れるハート][揺れるハート]
なぜだろう? お水が美味しいからかな?
 
そしてサプライズのプレゼントをいただきました!!
 
ホテルでのプレゼンでお聞きした鶴ヶ城のプロジェクションマッピングのDVD!!
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 全容が見てみたい!と思っていたので、これは嬉しかったです~~ヽ(^o^)丿
 
 
おもてなしを受けた後ホテルに戻りました。
何度も書いていますが、徹夜明けでツアーに参加しているのでかなりヘロヘロです。
でもっ! 寝る前に温泉には入る!!!
 
 
 
せっかく温泉旅館に来たのですから、3回は入湯したい。
という訳でお化粧を落として露天風呂に入ってあったまり1時半頃就寝・・・
 
 
[いい気分(温泉)] [いい気分(温泉)] [いい気分(温泉)] [いい気分(温泉)] [いい気分(温泉)]
 
 
翌朝出発が8:30と早いので6時には起きたかったけど起きられず。
それでもがんばって6:30には起きてまた温泉へ。
朝風呂最高!!
 
まだ汗が引かないまま朝食会場へ向かいました。
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 写真は少人数グループ用の席。
間接照明で落ち着いた雰囲気の会場で、ビュッフェスタイルの朝食です。
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漬物類だけでもこんなに!!
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パン食もあります。 パンも美味しかったって。
 
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こづゆと白菜と厚揚げの煮びたし
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朝からガッツリです(笑)
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ご飯とお野菜類がとっても美味しかったの。
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カラフルなお皿になりました。
 
 
旅館のこづゆも食べてみましたが、鶴我さんの方がホタテ味が強くて好みでした。
 
 
 時間に追われ、ゆっくり寛ぐ事はできませんでしたが
「原瀧」さんでは温泉とお食事を堪能させていただきました!!
 
 
旅館を出発後の2日目は、「武家屋敷」の見学から。
 
 
 
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「八重の桜」ゆかりの地を巡る旅④~七日町、中野竹子像~ [ ブロガーツアー会津若松2013.11]

ハンサムウーマン八重と会津博 
大河ドラマ館・会津満喫・東山温泉 2日間の旅
 
Part4は七日町散策と中野竹子像の紹介です。
 
 
雨もしとしと降ったり止んだり、生憎の空模様です。
次の観光は「七日町」 ”なぬかまち”と呼ぶのが正しいそうで。
鶴ヶ城より北西に少し行ったところにあります。
JR只見線・七日町から東西に750mの通りが「七日町通り」です。
 
ここは毎月七の付く日に市が立ったことから名付けられた古い町で
城下の西の玄関口だったそうです。
住民協定によって昔の建物・街並みを残す活動を行っています。
 
ここは自由散策で小一時間ほど通りをぶらぶらしました。
往復しても30分ほどです。
 
 
京町屋のような趣のある民家。
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会津名物の絵ろうそくのお店がありました。
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 ちょっと気になった「会津新撰組記念館」に入ってみることにしました。
建物は「骨董むかしや」さんです。
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1階はグッズ販売、2階が展示室になっています。
入館料は200円だったかな。
 
 新撰組だけど、三角白ヌキの地色が赤いの。
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 只今の展示は「大河ドラマから見る 八重と新撰組の戊辰戦争」
 
展示室は撮影NGでした。
個人収集された幕末~明治初期の銃の展示が多かったです。
こちらの展示品から「八重の桜」 に貸し出しされた銃や
レプリカがドラマにも使われました。
 
 
会津バーガー ラッキー・スマイル
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よく見ないとバーガー屋さんて気づかないかも~。
 
 
 こう見えてスポーツ用品店です。
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こちらは何だったかな? 看板が出ているから飲食店のようです。
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鶴ヶ城みたいな作りのお店。
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 店名の文字が難しくて読めません~~
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民家の前にポツンと石碑が立っています。
「清水屋旅館跡」 土方歳三さんの写真もありますね。
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ここは野口英世青春通り。
かの野口英世博士が15歳~19歳までの青春真只中を過ごした町です。
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会津壱番館=野口英世青春館です。
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今はコーヒー店ですが、この建物が野口英世が手の手術を受け
青春期に医学を学んだところ。
 
ここから折り返しました。
 
 
初恋の駅ですって! バス停なんですよ。
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重厚な趣のある建物は、綾瀬はるかさんがカメラのCMでロケを行ったという白木屋さん。
会津漆器のお店です。
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 中に入ればよかったナ・・・。
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 シャッターが閉まっていましたが、壁面に文字が入ってる建物です。
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「レオ氏郷南蛮館」
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石の小物を扱っているお店です。
 
 
「七日町市民広場」
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 雨が降っていなければここで一休みしても良かったな。
イベント会場にもなる広場です。
 
 
 「阿弥陀寺」
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鶴ヶ城本丸から移築した「御三階」や戊辰戦争で戦死した1281体の東軍墓地、
新撰組・斉藤一の墓、盲目の武芸家・黒河内伝五郎の墓などがあります。
貴重な資料の展示室もあるそうですよ。
 
 
「七日町駅」
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踏切から七日町駅ホームが見えました。
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この踏切までが七日町通りです。
 
レトロな街並みが好きな方には堪らない通りなのでは?って思いました。
時間があったらカフェやお店にも入って中の様子も見られれば良かったな。
 
 
 
七日町を後にして、1日目最後の見学地はここ、
八重と共に幕末に会津で活躍した娘子隊軍隊長「中野竹子女史殉節地」です。
 
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バスを降りて住宅街の中を進むと、ちょっと広場がありその奥に像が立っています。
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 柵の中に像が立っています。
勇ましく薙刀を構えている様子ですね。
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アップで。
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「武士の猛き心にくらぶれば 数には入らぬわが身ながらも」
この辞世の句を書いた短冊を薙刀に結び付け、竹子は壮絶な最期を遂げました。
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まだ二十二歳、どんな覚悟で戦ったのでしょうね。
 ・・・・・・
 
 
1日目の観光はここまで。
バスは東山温泉のお宿「原瀧」 へ向かいました。
 
 
 
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「八重の桜」ゆかりの地を巡る旅③~大河ドラマ館~ [ ブロガーツアー会津若松2013.11]

ハンサムウーマン八重と会津博 
大河ドラマ館・会津満喫・東山温泉 2日間の旅
 
Part3は新島八重子像と大河ドラマ館の紹介です。
 
 
 
鶴ヶ城を後にした一行が次に向かったのはお城にほど近い
「大河ドラマ館」です。
 
ここは歩いて行ける距離。
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と、その前に「新島八重像」 を見学しました。
 
見事に赤く染まったもみじを背に立つ新島八重像。
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今回のバスツアーのテーマである新島八重は、
会津藩の山本家の三女として生まれ、兄山本覚馬より洋式砲術を学ぶ。
幕末・戊辰戦争ではスペンサー銃で戦闘に参加。
幕末のジャンヌ・ダルクとも呼ばれています。
 
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では大河ドラマ館へ参りましょう。
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こちらは期間限定の公開で、来年・2014年1月14日までの開催となっています。
 
 
おやおや! 入り口前で領主様と遭遇しちゃいました!!
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 なんか背景が駐車場ですみません・・・(^^ゞ
 
 
「大河ドラマ館」
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開館時間:8:30~17:00(最終入場16:30)
入館料:大人500円、小人200円(団体割引等あり)
 
 
 入口脇にあった砲筒。この大きさじゃ大砲じゃないよね?
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戊辰戦争が1868年~なので 145年くらい前に使われていたのですね。
 
 
入ってすぐに「八重の桜」の登場人物紹介がありました。
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八重が使っていたスペンサー銃(ドラマで使用されたものだったかな)
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黒木メイサさん演じる中野竹子の薙刀
辞世の句の札が巻き付けてありました。
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左:中野竹子の戦闘衣装、右:八重の籠城シーンでの戦闘服
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明治・京都編 左:新島襄の衣装、右:新島八重の衣装
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 この大砲はドラマの北出丸での戦争シーンの一角に入り込める疑似体験コーナーにありました。
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館内は撮影禁止ゾーンもあり
そこにいい展示があったので紹介できなくて残念ですぅ・・・
 
その1つ、スペンサー銃射撃体験コーナーがあってね、
重さ4キロの銃で射撃してみました。(レーザー照射の射撃です)
重くて腕がぷるぷるしそうだったけど、見事命中しました!!
 
 
 パンフレットに撮影禁止コーナーの紹介も載っていますので
雰囲気だけでも味わってくださいね。
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 特に見て欲しいのは綾瀬はるかさんが番宣のポスターで羽織っている桜のうちかけです。
鮮やかなピンク地に薄紅色の桜が刺繍されていてとってもきれいでした。
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ぐるりと1周見終えたところにお土産の売店があり、覗いてみました。
 
八重さんにちなんだお酒が多かったです。
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 この後は・・・1日目の最後の観光地「七日町」へ向かいます。
 
 
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「八重の桜」ゆかりの地を巡る旅②~鶴ヶ城~ [ ブロガーツアー会津若松2013.11]

ハンサムウーマン八重と会津博 
大河ドラマ館・会津満喫・東山温泉 2日間の旅
 
Part2は鶴ヶ城の紹介です。
 
 
さあ鶴ヶ城の散策です。
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かつて会津を治めたキリシタン大名・蒲生氏郷(がもううじさと)が築いた
七層の天守閣を持つお城です。
戊辰戦争で約1ヶ月にわたる新政府軍の猛攻に耐えた難攻不落の名城。
しかしながら明治政府によりわずか1票差で取り壊されることになりました。
 
1966年に再建され、2011年には幕末時代の赤瓦をまとった天守閣にリニューアルしました。
 
 
 
晩秋の会津は紅葉まっさかり。
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葉が散っている木もありましたが、まだまだ見ごろでキレイでした。
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こちらの中央の岩がこの城壁の中では1番大きいのだそう。
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写真では大きさが分かりにくいけど、鶴ヶ城へ行くことがあったら確かめてみてね。
 
 
 「武者走り」
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階段状になった石垣で(左側にもあり、V字になっています)
鶴ヶ城の大手門の渡り櫓などへ簡単に昇り降りできるように造られています。
 
 
 ガイドさんと共に城内を歩きます。
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この門は表門 別名鉄門(くろがねもん) です。
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 白と黒のコントラストが美しいですね。
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違う角度からの鶴ヶ城。
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明治5年当時の鶴ヶ城の写真が展示されていました。
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 砲撃を受けた跡が生々しく残っています。
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 どこから撮っても絵になりますなぁ。
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鶴ヶ城の城内には名曲「荒城の月碑」 があるのです。知らなかったわ。
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♪春こうろうの花の宴・・・♪ 
作詞家土井晩翠氏の直筆で1番~4番までの歌詞が記されています。
この詞は鶴ヶ城と青葉城がモチーフで作詞されたのですって。
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 この風流な建物は・・・
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「茶室麟閣」
 中に入る事も可能ですが、ツアーでは門の前まででした。
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この見取り図を見ると昔を偲ばれますね。
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広場には「お城ボくん」 がいました!
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デザインは会津若松出身の笹川ひろし氏。
あのアニメ製作会社タツコノプロダクションの方です。
ヤッターマンのメカっぽいかも?!
 
 
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鶴ヶ城を1周しました。
 
この次は大河ドラマ館の見学です。
 
 
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「八重の桜」ゆかりの地を巡る旅・会津若松バスツアー① [ ブロガーツアー会津若松2013.11]

NHKで絶賛放送中の「八重の桜」
激動の時代を生きたヒロイン・新島八重。
その舞台となった会津若松を巡る1泊2日のバスツアーに参加しました。
 
ハンサムウーマン八重と会津博 
大河ドラマ館・会津満喫・東山温泉 2日間の旅
 
 
 
バスで北上する途中、左手側には富士山が!!
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幸先良さそう♪
更にこの先では前方に虹も見えたんですよ~
 
東京から出発し、途中で立ち寄ったのは羽生パサール。
 
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音声編集の作業してて徹夜明けで朝食も食べずに家を出たものだから
ここで朝ごはんになるものを物色してみました。
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ふふふ・・・あったよ、ずんだ餅!!
 
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 こういう買い食いも旅の醍醐味ですね。
 
 次に那須高原SAではレモン牛乳と玉こんにゃくをば。
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うん、これで朝食はバッチリ摂れました!
 
 
そしてバスは進み・・・いくつかトンネルを抜けました。
 
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って、雪が積もっているんですけど~~~!!!
 
東京よりは寒いとは想像していましたが、
まさかこんなに積もっているとは・・・。寒そうね。
 
でも猪苗代湖あたりを抜けて会津若松市内に入ると雪はなかったです。
ヨカッタよ。
 
道中の晴天からは一転してどんよりしたお天気でした。
時々小雨も。土砂降りでなかったのは助かった。
 
まずは腹ごしらえからです。鶴ヶ城会館にて昼食です。
 
20名の団体だったのでこんな感じにずら~~っと。
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わっぱ飯、お蕎麦、天ぷら、煮物、こんにゃくなど。
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お蕎麦のお汁が美味しくて飲み干しちゃった。
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 こんにゃくの甘辛お味噌も美味しかったな。
 
建物の中には八重の桜のポスターが!
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 会津若松では今大キャンペーン中で、あちこちにポスターが貼られていました。
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お腹を満たしたら、いよいよ鶴ヶ城の見学です!
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 いよいよやってきました鶴ヶ城。
年代ごとに藩主・領主が交代していたのですね。
 
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かつて会津を治めたキリシタン大名・蒲生氏郷(がもううじさと)が築いた
七層の天守閣を持つお城です。
戊辰戦争で約1ヶ月にわたる新政府軍の猛攻に耐えた難攻不落の名城。
しかしながら明治政府によりわずか1票差で取り壊されることになりました。
 
1966年に再建され、2011年には幕末時代の赤瓦をまとった天守閣にリニューアルしました。
 
鶴ヶ城巡りに続きます・・・
 
 
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会津若松バスツアー [ ブロガーツアー会津若松2013.11]

ハンサムウーマン新島八重の会津若松を巡るブロガーバスツアーに参加してきました!

鶴ヶ城、
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大河ドラマ館、
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中野竹子殉職碑、
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七日町、会津武家屋敷、山本覚馬・新島八重生誕の地碑、

会津酒造歴史館、
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飯盛山、
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日新館を巡りました!
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お宿は東山温泉の原瀧。
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会津若松観光商工部の皆さんにも懇親会を開いていただきお世話になりました。
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一連の詳細レポは追ってアップしま〜す!

買い食いw [ ブロガーツアー会津若松2013.11]

バスツアーのお楽しみは買い食いw

羽生パサールでは朝ごはんがわりにずんだ餅を買い
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那須高原SAではお約束のレモン牛乳と玉こんにゃくを買いました!
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さあ、いよいよ会津若松に近づいてきましたよ〜

ハンサムウーマン新島八重と会津若松の旅 [ ブロガーツアー会津若松2013.11]

__.JPG昨夜は旅行中に〆切のものの作業をしたり、メールを書いたりしてたら一睡も寝られない事に…

何とか頑張って7:20という集合場所に行って、ただいまバスの中です。

ブロガー歴4年にして初のバスツアーに参加であります!

お昼前には会津若松に到着かしら。

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