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前の10件 | -

近江牛試食会イベントに参加してきました!@日本橋「ここ滋賀」 [イベント・レセプション]

先日、滋賀県の特産品である近江牛を堪能できるイベント
「ここ滋賀イチオシFOOD しがさがしDINING 〔近江牛〕」が開催され
ご招待いただいた時のレポで~す♪
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日本橋に10月末にオープンした滋賀県のアンテナショップが
「ここ滋賀」です。
コレド日本橋と高島屋の間にできたんですよ。
1階は滋賀県の地酒バーや特産品のショップがあり
2階は滋賀県特産品が食べられるレストランになっています。
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会場は”ここ滋賀” 2Fの「日本橋 滋乃味」
〒103-0027 東京都中央区日本橋2-7-1
http://cocoshiga.jp/access/
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ドリンクには滋賀県にある日本唯一のにごりワイン専門ワイナリー
「ヒトミワイナリー」のワインが用意されていました。
国産の生ぶどうのみを使った個性的な“にごりワイン”と、
近江牛のマリアージュを提案いただきました。
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ウェルカムドリンクは滋賀の地酒でした。
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近江牛のご馳走の準備が整ったようです。
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滋賀のワインで乾杯!
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  近江牛の特徴について、生産者の橋場さんからのお話…  
【水】琵琶湖の水と牛の胃のペーハー値がほぼ同じで
牛がストレスなく育つそう。
【ワラ】滋賀県は米の生産が盛んで、飼料となるワラの品質も良い。
【飼料】いい脂肪をつけさせる為に穀物などの
配合飼料を与えている。⇒不飽和脂肪酸のオレイン酸、
リノール酸を含む脂肪となる。この脂は融点が低い。
胃もたれせず、消化良く食べられる。
【牛の血統】美味しい肉は血統で4~5割決まる。
A5ランクだから美味しい訳ではない。
血統が良く、美味しい肉牛に育てればランクは関係なく美味しい!
では実食です。
こちらは「ホルモン肉吸い」
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オリジナルのお出汁に近江牛のホルモンが浮いています。
お出汁が絶品!!大阪の「千とせ」の肉吸いと
勝るとも劣らず。東の肉吸いの代表としたい味です。
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ミスジステーキ(だったような…)
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ウチモモロースト 滋賀県すだちを使ったジュレ仕立て
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柔らかな赤身肉で、私はこのお肉が一番気に入りました。

お野菜のグリル
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ナス、かぼちゃ、さつまいも。
この他に赤カブもありました。

ヒウチ(内モモの希少部位で柔らかい)のグリル
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ヒウチグリルとのマリアージュは
にごりスパークリングワインがおススメ。
お肉には赤という概念はここでは忘れて。

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わさびをたっぷり乗せて塩味でいただくお肉は
お肉の旨味がダイレクトに伝わります。
脂の乗ったヒウチ肉、口の中で蕩けます!!!


最後に2キロの塊肉に作ったローストビーフをカット!
近江牛を育て、魅力を発信する「ウシラボ」の会長である
橋場さん自ら切ってくださいました!
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きれいなピンク色に仕上がったお肉。
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もちろん美味しくいただきました!!

この日はお腹がはち切れそうになるくらい
近江牛を堪能させていただきました。
とっても気に入ってしまった肉吸いや近江牛を
またいただきに来店したいと思います。

「ここ滋賀」サイトはコチラからご覧ください
↓ ↓ ↓


※coneccの案件です

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趙善玉先生の「韓国水産物(#K_SEAFOOD)」料理教室へ [イベント・レセプション]

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韓国料理研究家の趙善玉先生にお招きいただいて
「韓国水産物(K-SEAFOOD)」料理教室に参加してきました!
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韓国の海産物を使ったお料理のサンプルがズラリと並んでいます。
日本も海産物が多く、お料理も色々ありますが
韓国も負けず劣らず沢山あるんですね。

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海苔を使ったスナックなインスタント食品もありました。
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趙善玉(チョウ・ソノク)先生。私たちは親しみを込めて
ぜんだま先生とお呼びしています。
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カフェパラムのシェフによる冷凍ムール貝の調理実演。
ワイン蒸しを作っています。
ムール貝は冷凍のまま、潰したニンニクと熱したオリーブ油に汁ごと投入。
ワインを入れるとお汁が乳化するそうで・・・ 。
ムール貝は海水の自然な塩味が付いているので
仕上げに少し塩を振ると良いそう。
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彩りにパプリカの細切りを加え、レモンやすだちなどの柑橘を絞ってできあがり!
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お料理教室の実習としては、海苔のスナック入りのジョン(チヂミ)を作りました。
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参加者がお揃いの三角巾とエプロンをつけて。
(この日はメガメっこ)
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善玉先生が持っているのが海苔のスナックです。
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小麦粉に玉ねぎと海苔スナックが入っているタネをフライパンで焼きます。

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軽く焦げ色が付いたらできあがりです。
素朴な味で美味しかったです。
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ツナとムール貝のキムチチョンゴルもいただきました!
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お野菜がたっぷり摂れて、身体も温まるお鍋でした!

ムール貝のワイン蒸しも提供されました。
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私は貝類が地球上から絶滅しても問題ないくらい
貝類が苦手なので食べられませんでしたが(^^ゞ


参加者の方が差し入れを持参してくださいました。
韓国のあんこを使ったスイーツです。
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お花の形状がとっても繊細で綺麗にできていてました。
このお花があんこなんですよ~~
下はムースになっていてとっても美味しかったです。


またまた新たな韓国を料理を教えていただきました。
海苔スナック食べてみたいなぁ・・・

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共通テーマ:グルメ・料理

37 Grill - Bar & Lounge』オープニングパーティー「NUIT BLEU à KYOTO」へ [イベント・レセプション]

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京都祇園の新設ホテル「ART MON ZEN KYOTO」
『37 Grill - Bar & Lounge』が11/9にオープン!

そのオープニングパーティー「NUIT BLEU à KYOTO」

お誘いいただき、ブロガー友達と共に

参加してきました。


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と言う訳で京都まで行ってきたのよ~ん♪

京阪線の三条と祇園四条の間くらいの東側にオープンする

ホテルなのです。

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オープンのお祝いにと胡蝶蘭がいっぱい届いていました。


青いタイルの壁が印象的な会場。

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場所柄、ゲストに舞妓さんも来てはりました。


「ART MON ZEN KYOTO」は、京都祇園の北に位置するホテルで、

客室数を敢えて15部屋に抑えることにより、天井の高さを引き立たせ、

調度品、またその材質に至るまで一室一室に変化とこだわりを感じさせる客室になっており、

今までにない「オンリーワン」のホテルを目指します。


37 Grill - Bar & Lounge

京都府京都市東山区古門前通大和大路東入元町391番地 

ART MON ZEN KYOTO 1F

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スパークリングもいただいたり・・・
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青い壁にはシーラカンスのオブジェが!
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ドレスコードはSomething Blueだったので
ブルーを見に付けた招待客がそこかしこに。
人をかき分けてビュッフェのオードブルを2人分確保。
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自慢のお肉料理!!
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限りなくレアに近い上質な赤身肉でした。
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シンプルな味付けながら、お肉の旨味が堪能できて
とっても美味しかったです!!
37 Grill - Bar & Loungeは
ホテルのグランドオープンに先駆けて営業を開始します。
京都観光の際にぜひお立ち寄りくださいね。

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共通テーマ:グルメ・料理

SONYの"AROMASTIC"期間限定ポップアップストア開催中! [イベント・レセプション]

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SONYから発売中のパーソナルアロマディフューザー

"AROMASTIC"の期間限定ポップアップストア

「AROMA Lounge」が表参道に

2017.10.19~22オープンしてます!

場所:東京都渋谷区神宮前5- 1-15(元WUT Berlin)


そのオープニングレセプションにお招きいただきました。

アロマスティックのカートリッジデザインを模した

カップケーキがカラフルでかわいかったです。


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アロマスティックは、持ち歩けていつでもどこでもアロマが楽しめる製品。

1つのアロマスティックには5つの香りが楽しめるカートリッジが内蔵。(充電式)
カートリッジは6種類あり、その1つは加藤ミリヤさん監修のものも!!

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ポップアップストアは誰でも入れてアロマスティックの体験ができますよ~[るんるん]
また、フォトスポットで撮影し、ハッシュタグを付けてSNS投稿すると、

その場でフォトカードの[ぴかぴか(新しい)]プリントサービス[ぴかぴか(新しい)]もあり[揺れるハート][揺れるハート]


ぜひ、お立ち寄りくださいね!


AROMASTIC製品は、詳しくは後ほどレポをアップしま~す[るんるん]




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趙善玉先生の「慶尚北道を愛する親睦会」韓国伝統料理の夕べ [イベント・レセプション]

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先日、韓国料理研究家の趙善玉先生からお招きされて
「慶尚北道を愛する親睦会」に参加してきました。
会場は新大久保の趙善玉料理研究院です。

正装してご挨拶をする趙善玉(チョ ソノク)先生。
親しみを込めてぜんだま先生とも呼ばれています。
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こちらは慶尚北道の東京事務所長のオ所長。
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オ社長は東京事務所の新所長で、この親睦会はオ所長の歓迎会も兼ねていました。


本日のゲスト・安東応援サポーターのあんそらさんによる安東講座。
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韓国通の間では有名な方で、著書に「韓国へ行きたい!」があります。
実際に訪れた旅行地安東地方のお話を聞きました。
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安東市は韓国の東南部にあたる慶尚北道の中の市です。
ソウルからも釜山からも同じくらいの時間で行く事ができる
自然が豊かな地方都市です。

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「安東」は、両班(ヤンバン=貴族)の地である河回村(ファフェマウル)で有名だそう。
私は韓国通ではないので詳しくは分かりませんが
韓国王朝歴史ドラマで、よくヤンバンって聞いたなぁ。

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安東料理の紹介。
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韓国にサバ街道なるものがあり、海産物の塩サバが内陸へ運ばれていたそうな。

名物料理チムタク。辛い肉じゃがのようなお料理だそう。
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これからいよいよお料理をいただきます。
安東地方の郷土料理と韓国の伝統料理です。
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とてもきれいな器に入っているお料理は
チルジョルパン(七節板)
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自然な食材の色が鮮やかです。
具は、ニンジン、キュウリ、お肉、卵黄・卵白を焼いた薄切り、椎茸で
中央が薄餅です。
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薄餅に味噌ダレを塗って、具材を乗せます。
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具を乗せたらくるんと巻いていただきます。
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皮に塗った味噌ダレが味のアクセントになり、
淡白な具の味を引き立ててくれました。

コンゴキムルキムチ(キジ肉水キムチ)
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スープ代わりにゴクゴクとお汁を飲んでいただきました。
サッパリしてて蒸し暑い時にいいですね。

マッコリもいただきました。微炭酸で飲みやすい。
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カジェユク(味付け豚トロの揚げ物)
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鶏のから揚げの豚トロ版って感じでした。

ソプサンサンポ(つる人参の天ぷらハチミツかけ)
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甘くて、スイーツって感じ。
つる人参って高麗人参みたいなのかな?
ちょっと高麗人参っぽい香りがしました。

韓国の宮廷料理のシンソルロ(神仙炉)
入れ物からしてタダモノではない雰囲気がします。

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わあl!食材の色がとってもきれいなお料理です!!
韓国版お上品なおでん?!って感じ。
そういえば、韓流ドラマ「宮廷女官チャングム」も色とりどりな
宮廷料理を作っていたわね。
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取り分けていただいたのがこれ。
チヂミも入っています。
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「大丈夫」という韓国焼酎も味見しました。
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左が「大丈夫」 
アルコール度数高めなので、舐めただけ~(^_^;)
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安東チムタク
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善玉先生がアレンジしたちょい辛漢方チムタク。
安東地方のチムタクはとても辛いそうですが、これは食べやすく
とっても美味しかった!!
何となく漢方薬膳の香りがするちょい辛肉じゃがって感じ。

これはごはんが進んじゃいます。
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デザートのソンピョン(松葉蒸し餅)と柚子茶
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餅菓子にはゴマ油がかかっていて、香ばしい感じに仕上がっていました。
このソンピョンは韓国のお盆である秋夕(チュソク)にいただくお餅なんですって。


韓国料理は焼肉と真っ赤な辛い料理だけではない
繊細な伝統料理もあるんですよ~って善玉先生がおっしゃる通り
日本料理にも近い素晴らしい食文化があるのですね。

美味しいお料理を堪能し尽くした親睦会に呼んでいただき
感謝の極みでございます!!


hana出版社から刊行されている「慶尚道」「釜山語」の本の紹介もありました。
書店で見かけたらチェックしてみてください。
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共通テーマ:グルメ・料理

9月のディサローノ・テラスパーティーへ・・・ [イベント・レセプション]

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青山のユニマットビルの屋上にある
青山ラピュタガーデン。
名称が変わって"アラマンダガーデン"になりました。
ビルの屋上にプールの庭園がある素敵なところ・・・
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定期的に行われる「ディサローノ・テラス」という
パーティーイベントへ行ってきました。
ディサローノ・アマレットのお振る舞いがあって
普段はレストラン利用者しか入れない
アラマンダガーデンでゆっくりできるんです。
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今回はムーディーなディスプレイだったなぁ。
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いつもはイタリアンレストランの「リストラんテ・ステラ」に
カウンターが出来ていたよ。
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やっと夏の蒸し暑い夜から解放され
夜風が心地いい季になってきましたね。
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ディサローノジンジャーエールをいただきました。
濃かったので、氷の解けた上澄みをちびちびと・・・
ディサノーロ=アマレットは大好きなリキュールなんです。
イタリアンレストランへ行った時など
お酒には弱いのでアマレットのソーダ割りをよく頼んでいます。

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共通テーマ:趣味・カルチャー

ラグジュアリーなケラスターゼ「オーラボタニカ」ローンチパーティーへ… [イベント・レセプション]

ヘアサロンのヘアケア製品として定評のあるケラスターゼより
初となるオーガニック製品が発売されました!
 
それが「オーラボタニタ」の4製品です。 
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 2017年3月24日に新発売されたオーラボタニカ4製品の
ローンチパーティーが六本木ヒルズ52階で開催されました。
有名人も多々来場していたラグジュアリーな
パーティーにご招待いただいたレポです。
 
AURA BOTANICA Marrakish Night
 
 会場の52階のTHE MOONから見える東京タワーと夜景
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おもてなしのシャンパンもいただいて…
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オーラボタニカのイメージカラー「レッドアンバー」 カラーのカクテルも
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エスニックなグラスに入ったハーブティー
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オーラボタニカのディスプレイ。
左からシャンプー、デイリーヘアトリートメント、ヘア・ボディ用オイル、
洗い流さないヘアトリートメント。
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サモア産ヴァージンココナッツオイル、モロッコ産アルガンオイルを主原料に
自然由来成分を限りなく100%に近い配合で使用しています。
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会場はオーラボタニカの主原料であるアルガンオイルの故郷
モロッコ・マラケシュのイメージで中近東風
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 こちらのトレイはエスニックなイメージ
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 フォトブースでポーズを取る梅宮アンナさん。
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ドン小西さん、JOYさん、植松晃士さん、鏡リュウジさん、道端カレンさんら
会場のそこかしこに有名人が!!!
 
 
会場奥にはBGMを奏でるブース
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オーラボタニカエッセンシャルを用いた
トップセラピストによるハンドマッサージサービスもありました。
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フィンガーフードもオサレでラグジュアリー
赤いボールはトリュフ入りフォアグラペーストが中に入ってます。
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タッチ&トライコーナー
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オーラボタニカの中身の展示。
どれが何か分かりますか?
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今回イチオシのヘア・ボディ用オイル「オーラボタニカ エッセンシャル」
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こんな5種類の使い方提案があります。
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濃厚なオイルですが、浸透性が良く肌に馴染みます。
その後は超しっとり~♪
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少々オリエンタルなウッディフローラルな香り。 
大人っぽいのよ。
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ケラスターゼ オーラボタニカはサロン専売品。
ぜひ注目してくださいね!!
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#オーラボタニカ #オーガニックケア #驚きの質感 #ケラスターゼ
 

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共通テーマ:美容

カレンデュラのジェルマスクが出ます!キールズの新製品発表イベントへ [イベント・レセプション]

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1月に新製品発表イベントがあったばかりの
Kiehl's(キールズ)から
またまた新製品発表がありました!!
 
 
今回の新製品は冬の乾燥シーズンにも嬉しい
ジェルマスクの登場です。
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 マリーゴールドの名称で親しまれている
カレンデュラエキスとアロエベラエキス配合の
”しあわせ美肌”を作る
キールズ エッセンス ジェルマスク CL
2017年4月28日発売
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発表イベントでプレゼンを聞いてきましたよ~
 
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「カレンデュラ」は既にシリーズ製品がありまして
その代表選手が
キールズ ハーバルトナー CL
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キールズ創業当時はアポセカリー(製剤薬局) だったのですが
創業からの理念を受け継いで作られたのが
カレンデュラシリーズです。
50年以上ずっとそのレシピは変わっていないのだそう。
良いものは変わらないという事ですね。
 
 
カレンデュラは契約農家で丁寧に手摘みされています。
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カレンデュラは皮膚のガードマンと言われています。
 そのエキスをたっぷり配合したのがジェルマスクCL
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 うるおい・透明感・なめらかさをアップさせ
”しあわせ美肌”へ導きます。
 
 
しあわせ美肌とは・・・
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うるおいに満ちて、ダメージを受けていない健康な状態。
お肌が健康だと、表情も幸せに見えるもの。
 
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ジェルマスクCLにはカレンデュラエキスの他に
グリセリン、アロエベラも配合されています。
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さらにカモミール、オレンジピール、レモンピールも加わり
心地よいテクスチャーといい香りに仕上がりました!
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 発売前モニター結果では90%以上が
”しあわせ美肌”を実感したそうです。
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プレゼンの最後には、カレンデュラの紙吹雪が舞い
会場を盛り上げました!きれいでしたよ~
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 カレンデュラ(マリーゴールド)の種もいただきました!
春になったら蒔いてみます。
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 タッチ&トライもできました。
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 マーマレードみたいで美味しそうなジェルです。
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ナチュラルないい香りで、気持ちいいテクスチャーです。
洗顔後すぐに使用すると良いそうです。
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 拭き取ると、しっとりすべすべになりま~す♪
 
 
カレンデュラの花びらが入ったジェリーもいただいちゃいました!
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ミニドッグも美味しかったです。
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 今回おみやげにキールズ エッセンス ジェルマスク CL
 キールズ ハーバルトナー CLをいただきました。
それぞれ使ってみた感想は後日アップします。
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共通テーマ:美容

趙善玉先生主催「慶尚北道を愛する親睦会」にお招きいただきました [イベント・レセプション]

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韓国のお料理研究家である趙善玉先生主催
「慶尚北道を愛する親睦会」に参加してきました。
 
開催されたのは新宿にある
「趙善玉料理研究院」 です。
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趙善玉先生
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 日本に在住されており、日本語も堪能。
優しくてとってもお人柄の良い先生です。
 
"慶尚北道" は韓国のソウルより東南に位置する地方で
ソウルとはまた違った食文化を持っているそう。
韓国料理と言えば、焼肉や辛い料理を連想すると思いますが、
あまり辛くない煮込み料理もあり、
それら代表的なお料理の紹介や実食がありました。
 
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参鶏湯(サムゲタン)と五味子茶(オミジャチャ)は知ってま~す♪
 
 
 韓流的ディスプレイされたお料理の数々
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カクテキ
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4種のナムル
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白菜の古漬けキムチを使ったお肉の煮込み
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 チャプチェ
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 わかめスープ
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 炊飯器で保温というのは日本に無い発想ですよね。
台湾のコンビニでも煮玉子が炊飯器に入って売られていたなぁ・・・
 
お肉と春雨、野菜の煮込み料理
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 タレは甘辛いすき焼きダレに近いのですが、
様々な調味料が使われておりとても滋味深い味でした。
 
とうもろこしのひげ茶と共にいただきました。
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 お野菜もたっぷり摂れて、辛くないお料理でしたよ~
 
 
お土産には慶尚北道の名産「ミョンイナムル」
行者にんにくの醤油漬けと
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 唐辛子パウダーをいただきました!
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 韓国へは、ソウルと済州島しか行った事がありませんが
慶尚北道にも興味を持った1日でありました。
 
 

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共通テーマ:グルメ・料理

「レミーマルタン」カクテルパーティーへ・・・ [イベント・レセプション]

レミーマルタンXO
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 ブランデー・コニャックの銘品。
400以上の異なるオー・ド・ヴィーをブレンドした
セラーマスターのクラフトマンシップの魂が込められています。
 
こちら畏れ多いボトルですよね~~
お値段はヴィンテージではないドンペリといい勝負くらい?
 女の子のいるお店にボトルを入れたら
大変な事になっちゃうけれど・・・w
 
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レミーマルタンは1724年フランス、コニャックにて創業を開始。
最高品質の葡萄のみを使用して作られた蒸留酒であります。
神々しく輝くこのケンタウロスのロゴが目印です。
 
 
こちらはレミーマルタンVSOP
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 XOよりもカジュアルなブランデー。
 
このレミーマルタンVSOPを使ったカクテルをもっと気軽に楽しもうというのが
 このパーティーの趣旨でした。
 
3種類のカクテルが供されました。
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 レミーマルタン エスプレッソ マティーニ
 所謂カクテルグラスでいただくスタイルのカクテルです。
アルコール度40のブランデーですから、こちらはお酒に強い方用ですね。
 
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 レミーマルタン サイドカーサフランバージョン
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 アルコール弱めに作ってもらいました。
ジューシーさがあって飲みやすいカクテルです。
 
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レミーマルタン グラン・トニック
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 レモンが落としてあるので、爽やかさがプラスされていました。
アルコールは高めで、レミーマルタンの香り高い芳香が
鼻から抜ける感じです。
 
 
レミーマルタンのヒストリーの展示もあったり
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 コニャックの醸造の過程を順を追って展示
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 地下のパーティー会場ではドレスコード「赤」の
多くのファッショニスタに混じってうろちょろしておりました。
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DJブース
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 会場の壁にはキャンペーンのポスターが貼られていました。
 現在レミーマルタンのキャンペーンで使われているのが
「/」スラッシュ
誰もが持ついくつもの顔を表現するために、
レミーマルタンは「/」を用いています。
アメリカ人俳優ジェレミー・レナーが、このキャンペーンのアイコンとなっており
彼の「/」は俳優/映画監督/建築物リノベーター/ミュージシャンと
4つのジャンルで活躍しています。
DSC_1888_s.jpg
 
このキャンペーンに因んで、会場で撮影していただき
このポスター(画像)を作ってもらいました!
010_s.jpg
酔っ払ってて顔が赤いのだよ・・・(^^ゞ
 
 
皆さんも機会があったらレミーマルタンのカクテルを
楽しんでくださいね[揺れるハート][揺れるハート][揺れるハート]
 
 

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