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済州最後のご飯はアワビ!【Part21・済州の魅力を大満喫!2泊3日 あったか冬旅行】 [ ブロガーツアー済州島2013.12]

済州の魅力を大満喫!2泊3日 あったか冬旅行Part21は
済州島最後の食事となった海鮮ランチです。
城邑民俗村の敷地内にある「自然苑(チャヨンウォン) へ案内されました。
 
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 西帰浦市表善面城邑里987-13 TEL:064-787-5080
 
 
 
ここまでのツアーの様子は各リンク先をご覧になってね。
出発から到着までは→【Part1】 1日目のランチ「モングック」は→【Part2】
ちょっと立ち寄ったウェルカムセンター→【Part3】 世界自然遺産の溶岩洞窟「万丈窟」 →【Part4】
竜潭公園の海岸にある「竜頭岩」→【Part5】 1日目の夕食「チャグネ」にてアワビと黒豚などを→【Part6】
ラマダプラザホテルのツインルーム【Part7】 ラマダプラザのカジノ、周辺情報、朝食など→【Part8】
高内村(コネチョン)にて味噌玉作り体験→【Part9】 イニスフリーチェジュハウス見学→【Part10】
 イニスフリー手作り石鹸体験→【Part11】 お茶博物館でお茶体験→【Part12】
のんびりウォーキング・オルレ体験→【Part13】 足湯カフェでまったり→【Part14】
黒豚焼肉の夕食→【Part15】 ヘビチホテル&リゾートのお部屋→【Part16】
ヘビチホテル&リゾートの施設→【Part17】 ヘビチホテル&リゾートの朝→【Part18】
巨大迷路に挑戦!メイズランド→【Part19】 チャングムのロケ地・城邑民俗村→【Part20】
 
 
「自然苑」は民俗村へ観光に来た人向けに何軒か食堂があってその中の1軒。
済州の新鮮な野菜や魚介類を使用し、化学調味料は使わずに調理しているそうです。
ここでは肝の色で緑色をしたアワビごはんが食べられるんだって!
 
 
付け合せもいろいろと~
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 まずは真昼間だけどかんぱ~い!! 私はコーラ。
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 済州で最後の食事だもんね・・・。
 
 
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 左:自家製のマッコリ。パンガン様みたいな絵の徳利ですね。
右:このコーラちょっと大きい?って思ったら360ml入りだった。
 
 
待ってました! 巨大な海鮮チヂミだよ~~
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贅沢に具もたっぷりでウマウマです。
 IMG_6386_s.jpg
 
 
 そして、ぐらぐらと湯気を立てて運ばれてきたのは石焼海鮮鍋!!
しかも鮑(トコブシかな?)入り!!
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 動画も撮影してみました。アワビが踊っているのをご覧ください。
 
 
 
 
 IMG_4149_s.jpg
 済州の海鮮てんこ盛りでね~、スープがものすごく濃厚だった!
済州版ブイヤベースだね、こりゃ。
石焼お鍋は4人でシェアしました。
 
 
そして、これがアワビの肝で緑色にご飯が染まっている釜飯。
って言っても淡い緑で、石焼釜はジュウジュウ言ってます。 
刻んだアワビがこれでもかってくらい入ってる。
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 これ、ご飯と石釜の間にバターを塗りつけて仕上げるんですよ。
すると、バター味のオコゲができるので堪りませんわん。
 
さっきの海鮮鍋が4人前だったから、てっきりご飯も4人前だと思っていたのね。
そしたらこのお釜1つが1人前でした。
 
お。多過ぎる・・・
 
一生懸命食べましたが、完食ならず。げふぅ・・・
 
ご馳走様でした!!
 
 
このツアーでは、地元の方が入るようなお店に案内していただき
済州の食材、お料理、雰囲気を堪能させてもらいました。
 
以前ソウルで食べたものとは違うお料理で、辛いものは少なく
 どれも美味しくいただきました。
 
 
お腹いっぱいになって向かった先は 「東門市場」です。
頼まれた化粧品が買えるのか…? ラストチャンスにかける!!
つづく・・・
 
 
 
取材協力:済州特別自治道

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